こんにちは!

2018年5月6日に行われたアメリカンフットボールの日本大学と関西学院大学の対戦。

この試合で、非常に危険なタックルがありました。

通常、ボールを持っている人に対してタックルを行いますが、ボールを持っていない人が急にタックルをされたのです。

「不意打ち」よりも酷い行動です。

 

 

これは、意識していない所で車に突っ込まれるのと同じくらいの衝撃があります。

ボールを持っている時は、タックルが来る!と構えることができますが、何の構えも出来ない状態で100キロはある選手が突っ込んでくるわけです。

これは、交通事故と同じくらいの衝撃があり、打ちどころが悪ければ死んでしまほど危険です。

また、飽きれたのが、選手生命を奪うほどのことをした選手、そして監督も雲隠れしていることです。

負傷した選手も手足が痺れているようですし、これは絶対に謝罪すべきですね。