貴ノ岩の付き人暴行事件、これって映画ですよね?

どんでん返し系の映画ですよ。

被害者だと思っていたやつが、実は加害者だった、という系統です。

なんかありましたよね?

たしか、「真実の行方」。

リチャード・ギアとエドワード・ノートンのサスペンスですけど、映画は面白かったです。

 

 

日馬富士が加害者だと思っていましたが、実は貴ノ岩もやっていたという、ちょっと相撲だとチープだけど、皆騙されていたわけです。

貴ノ岩に関わった人全員、かわいそうですね。

ただ、相撲業界全体的にもうダメですね。

さすがに不祥事が多すぎです。

下からどんどんほつれてきています。

こういう時って、もっと大きな事件が起こる予兆の可能性も・・・